金子 陽飛HARUHI KANEKO
01LECTURE

地域の現場で考えてきたことを、
実践の言葉で伝えます。

17歳で町内会長になった経験から、地域づくり、若者の地域参加、町内会、継承、AIと地域まで。
実際に現場でやってみたこと、うまくいかなかったこと、そこから考え方を変えてきたことをもとにお話しします。

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REQUESTS

こんな場でご依頼いただけます

自治体・行政職員の研修自治会・町内会の研修地域づくり団体社会福祉協議会学校・大学企業・各種団体
たとえば、こんなご依頼
地域活動の担い手不足について考えたい若者と地域の関わり方を学びたいこれからの自治会・町内会のあり方を考えたい地域資源の見つけ方や活かし方を知りたい継承事業という考え方を聞いてみたい

テーマが決まっていない段階でも、内容から一緒に考えます。

THEMES

お話しできるテーマ

開催の目的や参加される方に合わせて、テーマを組み合わせたり、内容を調整したりできます。

01

高校生が​町内会長になって​見えた​地域のこと

17歳で町内会長になり、一軒ずつ地域を歩いて見えてきたこと。普段の暮らしの中にある地域の姿と、若い世代が関わることの意味をお話しします。

こんな場に町内会・自治会の研修、学校・大学、若者向けの講座
02

若者を​地域に呼ぶ前に​考えたいこと

「若者がいない」「若者に参加してほしい」と言う前に、地域の側で見直せることがあります。若者が関われる余白や、役割のつくり方を考えます。

こんな場に自治体・行政職員の研修、地域づくり団体
03

担い手不足を​「人がいない」​だけで​考えない

人が足りないのではなく、地域にいる人や得意なことが見えていないのかもしれません。担い手の問題を、別の角度から捉え直します。

こんな場に町内会・自治会、社会福祉協議会、地域団体
04

継ぐために、​変える — ​継承事業家という​仕事

建物、仕事、技術、行事、組織。そのまま残すのか、形を変えて次へ渡すのか。継承を考えるときの視点と、実際の取り組みをお伝えします。

こんな場に事業者・商工団体、自治体、まちづくりの講座
05

地域にある​人・役割・資源を​どう見つけるか

地域にはまだ活かされていない人や経験、場所があります。それらを見つけ、組み合わせながら、これからできることを考える方法をお話しします。

こんな場に地域づくり団体、行政職員の研修、ワークショップとの組み合わせ
06

AIと​地域づくり

AIを使う話だけではなく、AIが広がる時代に、地域で人が担いたいこと、人だからこそできることは何かを一緒に考えます。

こんな場に企業・各種団体、学校・大学、自治体
聞いたあとに、
自分の地域で一歩。
TAKE HOME

講演で持ち帰ってほしいもの

講演の目的は、「いい話を聞いた」で終わることではありません。聞いた方が、自分の地域や組織に戻ったときに、次のように考え始めるきっかけをつくりたいと思っています。

自分の地域にも、まだ見えていない人や資源があるかもしれない今のやり方を、少し変えてみてもいいかもしれないまず一つ、小さく試してみよう
FROM PRACTICE

成功だけでなく、失敗談もお話しします

地域の現場では、思った通りにいかないことの方が多くあります。
提案しても理解されなかったこと、仕組みをつくっても人が動かなかったこと。

そうした経験から何を学び、考え方がどう変わったのかも含めてお伝えします。
うまくいった方法だけでなく、そこに至るまでの過程が、聞いた方の現場で役に立つと考えています。

まずは、開催日程をお聞かせください。

テーマが決まっていなくても大丈夫です。
開催の目的や参加される方を伺いながら、内容を一緒に組み立てます。

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